高田発の富寿司は、シンガポールにも店舗を持つ。
これは、シンガポールのフリーペーパーに載る、富寿司の宣伝。
富寿司と言えば、誕生日、年越し、お客さんが来たとき、と
私の人生の節目節目に、登場するお寿司屋さんだった。
世界に羽ばたいているんだね。
新潟発で、シンガポールで活躍している方々は、富寿司のほかにも、
株式会社三宝(ラーメンプレイ、ブレッドトーク、)新嘉坡精米所 三代目俵屋玄兵衛、
アルビレックス新潟シンガポールなどなど。
がんばってね。
横浜へ引っ越してきました。屏風浦から日々の生活を綴ります。
2014年2月22日土曜日
2013年4月24日水曜日
十全湯
十全湯を作ってみよう。
使うのは、(シンガポールから買ってきておいた)漢方ミックスね。
用意するのは、鴨1羽(または、肉500g)、水1.5L、漢方ミックス1袋(75g)。
漢方ミックスの中身は、
茯苓
熟地黄
党参(つる人参)
白芍(芍薬の皮を除いたもの)
白朮
川芎
甘草
当帰
玉桂(ニッキの皮)
北伺
北氏(黄耆)
枸杞
実際使ったのは、鴨の代わりに、鶏1羽(1kg)ね。
漢方ミックス自体は、薬臭い。
なので、漢方は半分の30gだけ使ってみた。
でも、煮込むうちに、とてもいい匂い。
できあがったスープは甘ったるい味。
やっぱり、漢方半分にしておいてよかった。
鶏の中に、もち米と甘栗詰めました、ほんとは、詰めないけど。
使うのは、(シンガポールから買ってきておいた)漢方ミックスね。
用意するのは、鴨1羽(または、肉500g)、水1.5L、漢方ミックス1袋(75g)。
漢方ミックスの中身は、
茯苓
熟地黄
党参(つる人参)
白芍(芍薬の皮を除いたもの)
白朮
川芎
甘草
当帰
玉桂(ニッキの皮)
北伺
北氏(黄耆)
枸杞
実際使ったのは、鴨の代わりに、鶏1羽(1kg)ね。
漢方ミックス自体は、薬臭い。
なので、漢方は半分の30gだけ使ってみた。
でも、煮込むうちに、とてもいい匂い。
できあがったスープは甘ったるい味。
やっぱり、漢方半分にしておいてよかった。
鶏の中に、もち米と甘栗詰めました、ほんとは、詰めないけど。
2013年1月28日月曜日
最後の引越し荷物
今日、最後の引越し荷物、シンガポールからの船便が届いた。
ダンボールを開けて、
シンガポールで着ていた夏物を、一枚ずつタンスの奥へしまう。
シンガポールでの生活を、片付けてしまうようで、少し寂しい。
お土産に、気に入っていた食品を 詰めてきたダンボールを開けると、
買ったマーケットの様子が、思い出されて、
それもまた、寂しい。
ダンボールを開けて、
シンガポールで着ていた夏物を、一枚ずつタンスの奥へしまう。
シンガポールでの生活を、片付けてしまうようで、少し寂しい。
お土産に、気に入っていた食品を 詰めてきたダンボールを開けると、
買ったマーケットの様子が、思い出されて、
それもまた、寂しい。
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