横浜へ引っ越してきました。屏風浦から日々の生活を綴ります。

2014年1月25日土曜日

25年前からのたより

実家の調味料入れの奥からでてきた長女のじょうろ。

彼女は、28歳。

夏休み、新潟へ遊びに来た時に、2~3歳の彼女が、奥にしまって、
そのままになっていたんだね。




2014年1月24日金曜日

野鳥来る

野鳥のために、冬の間、父は、鳥の餌を外に出しておく。



きじとすずめ。

母は、ちゃんと雉が食べに来たかとても気にする。

2014年1月23日木曜日

散歩 レルヒ少佐絵画展

1週間に3日は、母を散歩させたい。

長崎屋跡地に建つ、○×とぴあ(変な名前で覚えられない)高田の5階 、ミュゼ○×(これも)。

ここで開催中の、レルヒ少佐絵画展をみる。

仕事で世界の東のはずれに来たオーストリアの少佐は、
日本で楽しく暮らしたようだ。

良い時代だったんだね。





レルヒ少佐。



2014年1月22日水曜日

雪下ろし

下屋の雪下ろしを父とした。

1時間弱で終了。


雪止めに軸足をかけ、体の回転を使って雪を投げ飛ばす。

 われながらうまくできたね。

雪がきれいに無くなった屋根。

2014年1月21日火曜日

上越市高田

5月から隔月で両親を訪問してきたが
(妹も隔月で訪問、よって両親にとっては、毎月)

今日から、両親の生活支援のため春まで、実家に滞在する。

窓から見える南葉山。

2014年1月20日月曜日

2014年1月18日土曜日

荒れる大北谷神社後

 横浜市、綱島市民の森にある、大北谷神社跡。

 この神社は、慶長4年(1599)に飯田家の祖先飯田助太夫によって建てられたもの。
ここには、天神七代の第六代にあたる面足尊(おもだるのみこと)・惶根尊(かしこねのみこと)が
祀られていた。

この緑地が、公園になるにあたって、大北谷神社は、廃社となる。

今は荒れるに任せている。


案内板とばらばらになった神社の残骸が残るのみ。